名古屋生コンクリート協同組合
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会社名 名東生コン株式会社 工場写真
工場名 本社工場
代表者 原 亨
資本金 4,800万円
工場所在地 名古屋市守山区森孝東2-410
電話番号 052-771-1201
FAX番号 052-771-9775
(品質管理課直通 771-1205)
e-mail meito-qc@kuc.biglobe.ne.jp 
(品質管理課)
操業年月日 1970年5月
工場長名 岡 健一
出荷責任者 岡 健一 
 (代表:052-771-1201)
試験責任者 岩田 幸男 
ミキサ型式 強制二螺旋アーム形
2,800g×1基 160m3/h

資格者 コンクリート主任技士:5名 / コンクリート技士:8名 /QMR:9名
品質管理責任者 河合 逸希
セメントメーカー 太平洋セメント(株)
貯蔵設備




普通ポルトランドセメント 250 ton 1基


5種
早強ポルトランドセメント 50 ton 1基
中庸熱セメント 100 ton 1基
中割式 .70:高炉セメント..30:予備 100 ton 1基
予備(N・H・M切替対応) 100 ton 1基











上屋の有無 細骨材:有 / 粗骨材:有
細骨材 460ton 2基


3種 粗骨材25 460ton 2基


5種
細骨材 460ton 1基 粗骨材20 250ton 1基
軽量細
骨材
170ton 1基 粗骨材20 250ton 1基
粗骨材(予備) 250ton 1基
軽量粗骨材 230ton 1基
運搬車
常備車 大型車 24台 臨時傭車 大型車 25台
小型車 2台 小型車 0台
JIS認証の区分 普通・舗装:有 / 軽量:有 / 高強度:無
高強度コンクリート 大臣認定:有. 単独(認定番号:MCON-1386,MCON-3527)
          共同(認定番号:MCON-3506)
会社の経歴
1970年 5月 名古屋市東部建材販売協同組合を母体に、生コンクリート専業工場として名東生コン株式会社設立。
1972年 7月 JISA5308レディーミクストコンクリート・普通コンクリートの日本工業規格表示認定工場となる。
1978年 2月 JISA5308軽量コンクリートの日本工業規格表示認定工場となる。
1987年11月 品質保証推進によりプラントの全設備を新築する。
1990年11月 平成2年度工業標準化実施優良工場として中部通商産業局長表彰を受賞。
2000年 4月 ISO9002:1994の品質システム認証登録
2003年 6月 ISO9001:2000版移行登録。
2005年 5月 生産体制の強化により主要設備を大幅変更する。[練混ぜ:高強度コンクリート対応の強制練り(二螺旋アーム形)ミキサ2.8m3他]
2005年10月

2008年 3月

2009年12月
建築基準法第37条第二号(高強度コンクリート)単独大臣認定取得[設計基準強度:39〜60N/mm2]
JISマーク表示制度改正に伴い、日本工業規格認証取得工場
となる。[品質管理体制:基準(B)]
ISO9001:2008年版移行登録。
2016年 3月 建築基準法第37条第二号(高強度コンクリート)共同大臣認定取得[設計基準強度:54〜100N/mm2]
2016年 3月 建築基準法第37条第二号(高強度コンクリート)単独大臣認定取得[設計基準強度:54〜100N/mm2]
経営理念 「信頼」
 お客様の要求、法令・規制(JIS等)を満たし、かつ全社一丸となって利益を上げ、会社・社員・社会への適切な還元を遂行し、周りの人々と共に成長を続ける。
  • 利ある経営の永続
  • 社員の安心確保
  • 供給者の繁栄、株主への配当
  • 納税、環境保全、社会貢献の推進
地図  
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